31 Jan 2026
★カレンダー「ウオーリ―を探せ」、今日は、ウォーリーの相棒でもある「ウーフ」というねこを探します。

なかなか見つけることができません。カレンダーの後ろを見ると「しっぽだけが見えている」というヒントがありました。が、そのしっぽって、どこに? 端から端まで、何度も探し、

夕方、やっと、見つけることが出来ました。

テーブルで、クマさんも見っけ。

★今朝のおかずは、夕べのお残りの春巻(この春巻はお正月に巻きすぎた残りを冷凍しておいたものです)と、ほうれん草とちりめんじゃこのたまごやき、それに、少し残っていたポテトサラダを巻き込んだオムレツ。まさに冷蔵庫の整理です。うーがといっしょに、リンゴとバナナとキャベツとケールの粉のスムージーを飲んだので、食べきれませんでした。

残りは、冷ごはんとチャーハンにしました。レンコンのキンピラの残りも入れて、たまごで綴じました。和洋中折衷。ポテトサラダにはリンゴも入っているので、ひとことで言えば、まるでカレンダーのように雑然としています。

が、味は悪くないです。
★録画していた映画『ドビュシーが弾けるまで』を観ました。人生の最後にあこがれのピアノ教室を開いて亡くなった妻とのつながりは、もちろんピアノなのですが、なんとウイスキーも大切な存在でした。

居間に並んでいるのは、みんなサントリーのウイスキーばかりです。サントリーのウイスキーと言えば、1週間前に、梅田でお祝いランチをしたのが、サントリーのウイスキーのお店でした。

妻が、「おいしいねと」いったので、ピアノ教室を開いたときに渡そうと思っていたのに、渡し損ねたのがサントリーの「響」でした。その封を切る日が来るまでの、静かで優しい復活の物語です。

大きな氷が、おいしそうです。家庭の冷蔵庫でどのようにしてこさえたのでしょう。検索してみました。牛乳パック、ビニール袋、ジップロック、タッパーなど、いろいろ試した人がいました。その人は、豆腐の容器が一番よかったそうです。果たしてこんなにきれいな透明の氷がつくれるかどうか、試してみなくては。
★お供え、昨日は、いちご大福と花見だんごでした。食べそこねた花見だんご、1日経っても、とろりと柔らかで、秀逸でした。

出町柳のふたばではなく(ふたばは長い列が何重にも出来ていて、わずが2個を並んでまではとても)、商店街に入ってすぐの右側の小さなお店で買いました。おすすめです。
