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2004 2003



 

シロップとはてな
(2015のお正月にうーが撮影)
どっちも性格まで写っています
シロップ(メス)

2013・7月生まれ

はてな(オス)

2014・5月生まれ



羊年・さそり座・B型
48歳で童話を書き始め、54歳で単行 
本デビュー。72歳に至る
京都府在住
日本児童文芸家協会会員

たまごまごまご  

5/12



             
災害応援コーナー
 

2016 5/16

今、わたしにもできること




とんぼのいろはがるた

2016更新


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2016 年(平成28年)5月

5月28日(日)「みらくるぺんの会」
★ちりめんじゃこをすし酢に浸し、たまごを焼き、ちらしずしの素で、かんたんちらしずしを作りました。
さっぱりした酢飯は、ついお代わりをしてしまいます

木の芽がいい香りです

地植えした木の芽、重宝しています

木の芽は手前だけ。奥はジャスミン
写真で見ると、葉の並び方が似ています

★みらくるぺんの勉強会でした。天性寺さんの座敷を、時間を気にすることなく、安くお借りできるのは、ありがたいです。

勉強会、厳しかったと思います
みんな、昨日今日書き始めたわけではないので
本気で書いてほしいです

発想と展開がおもしろい絵本たち
テンポも絶妙です

今日のために、野菜ネタを集めました


午後から、某文学賞の一次審査をしました
審査員は11名。分担して読んできた作品評価を集計し
出席者8名で話し合った結果、15作を選び、コメントを添えて
依頼主に送りました。この中からどの作品が
選ばれるのでしょう。責任重大です


★サークル「わらしべ」の活動が、朝日新聞兵庫版の記事になりました。冊子2号が出たのを取り上げてもらったのです。
サークル「わらしべ」(代表藤谷くみこ)は
日本児童文芸家協会傘下の勉強会で、会員・研究会員を中心に
20数名が毎月一回集って、作品合評をしています

朝日新聞に取り上げてもらえたのは
勉強会に朝日新聞社の阪神支局の会議室を
お借りしているご縁です

阪神支局は、1987年5月、襲撃を受けた場所です
展示室の前では、怒りが胸をかけめぐり
厳粛な気持ちになります


5月27日(土)「100冊の仲間入り♪」
★小学校に勤めている仲間が、「読売KoDoMo新聞」を写真に撮って添付してくれました。『目の見えない子ねこどろっぷ』(講談社)が、「本屋さんイチオシ100冊」に選ばれていました。長年愛されている名作から、話題の最新作までということなのですが、どうして「どろっぷの本」が選ばれたのでしょう? 
本屋さんイチオシ100冊一覧

なるほど、そうか……
記事を読んでみて、わかりました
読売KoDoMo新聞の児童書紹介コーナー
「本屋さんイチオシ」で、今年4月までの1年間に
紹介された本たちのようです

日記を遡ってみると、どろっぷの本も、昨年8月
KUMAZAWA BOOK STOREさん(ららぽーと店)の
服部さんに紹介してもらっていました


さらにうれしいことは
100冊の本たちは、6月1日から全国の書店に
並ぶそうです。どろっぷとつぐみちゃんからのメッセージが
たくさんの子どもたちに届きますように

★世界一小さなバラが、開花しはじめました。

爪ぐらいの大きさなのに、気高く咲いています

となりは、いちごの花

どっちも応援しています
ミニバラには殺虫剤を、いちごには肥料を
そしてひまわりにはつっかい棒を

★東京の駅のホームですが、ひとつの扉に対して両サイドに並ぶようにラインが引かれていました(御茶ノ水駅)。
降りる人は真ん中を通る
乗る人は両サイドから車内に流れていく
こういう考えもありなのか

乗車客の多さに対してホームが狭いからなのかも

吊革はスクエアについていました
それに、シルバーシート席の吊革は低いのです
配慮を感じました

反対に、駅とホームの間が広い、広すぎ!
落っこちそうで、怖いです


5月27日(金)「朝5時にホテルを出ました」
★東京の朝は雨。天気予報通りです。が、傘を持って来ていないわたしは、駅まで5分を走りました。けっこう濡れました。濡れたことよりも気になっていることは、シロップとはてなのこと。無事、留守番ができているでしょうか? 
マンションの階段にかたつむり
落っこちないように、張りつきながら歩んでいました
ここにいては踏んづけられるよ。木陰に移動させようと、殻を
持ち上げたら、ぴゅーっと水を吹き出しました

おしっこ? 威嚇のためでしょう
勢いがありました

玉虫色に光っていた虫は
大豆の四半分ほどの大きさです。小さくても
懸命に生きている……

ベランダでムカデが死んでいました
愛おしく思う物と、嫌悪するもの。ムカデに
「ごめんね」といいました

★ドアをあけて、「シロップ」と呼ぶと、玄関までとんできて、(なでて、なでて)とおなかを見せて甘えてきました。「よしよし、ごめんね。さみしかったね」。はてなは、呼んでも無関心。もしかしたら、わたしがいなかったことすら気づきていないのかも。シャイなシロップと、のんびり屋のはてな。個性の差です。どちらも、えさと、トイレと室温。これさえ解決すれば、わたしがいなくても問題ないのかも。幸い、昨日は、そう暑くなかったので、よかったです。

プレゼントしてもらったねこの置物。作り手の方は、きっとねこ好きさんでしょう。表情がなんとも自然でいいです。
ごきげんな時のシロップとはてなみたいです

裾を折り曲げることで、ちゃんと立っています
これはグッドアイディアです

★チーズを作ったときのホエイがよく冷えていたので、飲んで、声がしゃがれてしまったのどを潤しました。疲れがとれるようなような気がしました。

昨日は、正味4時間ほどしか眠っていないので
ひと眠りしようと思うのですが、その前にごはんを炊いて
疲れがとれるおかずを作っておこうかな

おかずの素材は、玉ねぎがいい♪
2個を切って炒めているうちに、10種類豆ミックスと煮こもうと
思いつきました。それに炒り大豆も加えているうちに
メニューが決まりました。豆カレーです

冷凍してあった豚ミンチと、じゃがいも・ニンジン
そして、ホエイも入れました

アメリカのオバマ大統領が広島を訪れ
核なき世界への決意表明をしました。そのスピーチにも
ありましたが、豆カレーを煮るというようななんでもない日常を
無事過ごせていることが平和なんだ……。その大切さを
改めて感じました。守らなければなりません

ヘルシーで質素な豆カレーが
特別な一皿に思えました


5月26日(木)日本児童文芸家協会総会」
★一泊で出かける前に、カートに残っている牛乳が気になったので、レモン汁を入れて煮て、カテージチーズにしました。
サラダにかけたり、クラッカーにのせると
さわかやです

その後、7時のバスで京都駅に向かいました

★東京駅を出たところにある「トラヤ」で、編集さんと打ち合わせをしました。すぐ近くのテーブルで、恵茉ちゃんも打ち合わせをしていました。
生菓子とお煎茶をいただきました

ぽってりと美味しかったです

「お昼食べておいたほうがいいですよ」と勧めてもらって
葛うどんもいただきました

葛の麺って初めてです
人参も、しいたけもおいしかったです

★13時からつばさ賞の最終審査。15時からサークル交流会。16時から総会。18時から贈呈式となっています。二次会もあるし、けっこうハードな一日が始まりました。
各賞の受賞者です

向って左から、田端精一・工藤直子・内田麟太郎
野村一秋・杉本深由記・堀田けい・おおやなぎちか各氏
みなさまおめでとうございます。受賞スピーチ
それぞれに興味深かったです

出版社の編集さんや会員のみなさんと
交流を深める大切な場です。ここでしか会えない
大切な人たちもいます。詳しい様子は、近日中に
協会のホームページにアップされます

二次会の会場は満員でした
あぶれてしまった10名ほどで、向かいの店に
入りました。九州の海鮮のお店です

本場の明太子は、辛さもさすがって感じです
ごまさばのおさしみ、さつま揚げ、からしれんこんなど
九州の味を楽しみつつ、自己紹介

今日の一日を仕切ってくれていた
総務委員長の光丘真理さんが、後始末を終えて
かけつけてくれました。お疲れさまでした
そして、ありがとうございます

思い返せば……
わたしが、初めて総会に出席したときに、驚いたことがあります。各委員会の活動報告を聞きつつ、会員のために、こんなにいろいろなことをしてくれているんだということを知ったからです。さらに驚いたことは、その活動をしているのは、作家さん自身だということでした。協会は会社じゃないので、1〜2名の事務員さん以外は、すべて作家が手弁当で動いているということも知りました。岡信子・広瀬寿子・漆原智良・戸田和代・正岡慧子・井上こみち・西川夏代さん……、あこがれの作家さんたちが、会員に手を差し伸べようと奔走してくださっていました。ほんとうに驚きました。日本児童文芸家協会の真摯さは、信頼できると感じました。そして今日に至っていますが、その思いは増すばかりで、裏切られたことは一度もありません。会員であることを誇りに思えることは、幸せなことです。

5月25日(水)「創刊号おめでとうございます」
★児童文学作家大塚篤子さんが滋賀県長浜で主宰している「近江ペンの会」の作品集をご紹介します。作品集のタイトルが、「四角いたまご」になったのは……、
2013年、会が発足して、最初にみんなで書いた作品のテーマが
「たまご」だったので、それを記念してだそうです

あわて者のわたしは
ここに収録されている作品のすべてが
「たまご」をモチーフにした作品だと思ってしまいました
たまごと言っても、いろいろな捉え方があるのだから、これは
おもしろい試みだと、読み始めました。が、たまごは
出て来ません。もう一度タイトルの由来を
確かめて、そういうことだったんだと
分かった次第です

今日は、創刊号のご紹介まで
後日、ゆっくり読ませてもらいますね

★大型電気店に注文しておいたクーラーのリモコンが届きました。これで、いつ暑くなっても一安心なのですが、箱を開けて、(ん?)と思いました。電池がついていなかったんです。電池がなければ役に立ちません。幸い、うちには単二も単三も常備しているので問題はないのですが、箱に、「電池は別売」と表記しておいてほしいです。

それにしても前のリモコン、どこに紛れ込んだのでしょう
紛失しないように柱にフックをつけて、使うたびに戻していたのですが
秋になって、(あれ、こんなところにある)と思いました
その時、すぐに戻せばよかったのですが……

★でもみん、予約していたのに、忘れていました。電話がかかってきて、すっ飛んで行きました。一時間遅れになり迷惑をかけました。体が緊張しているそうで、「何かストレスがありますか?」と聞かれました。ストレスとして受け取ってはいないのですが、締め切りをいくつか抱えている上に、明日はハードスケジュールです。

といってはバチが当たります。明日は、わたしの所属する日本児童文芸家協会の通常総会と表彰式・懇親会なのですが、この日のために、総務委員長を中心に、各委員会が何か月も前から準備してくれていました。とても大変だったと思います。わたしは、それに合わせて京都から行くだけです。それでも、いくつかこなさなければならない予定を前に、やはり緊張しているのだとすれば、明日の準備をしてくれている作家仲間の心労はいかばかりかと思います。

明日、出席者のみなさんにとって、いい一日になりますように♪
てもみんの帰り、下御霊神社に
地下水をもらいにいきました、久しぶりです

学校帰りの子どもたちもひと息ついていました

★ちょっと、ちょっとお坊ちゃま。お手柔らかにね。


「目の見えない子ねこ、どろっぷ」ですが
4月に、日本児童図書出版協会の「心にのこるこどもの本 
新学期・夏休みセール」に選ばれていたそうです♪

どろっぷや、わたしのしらないところで
つぐみちゃんといっしょに
がんばってくれているんだね
ありがとう


5月24日(火)「自家製の黒豆茶」
★シロップとはてなが同じ格好で座っています。じっと見つめているのは……、答はあとにして、

かわいいのは、しっぽ♪

ぴこぴこ動きながら仲よく絡まっています

見つめているのは、ヤモリ

ベランダに住みついてしまったようです

ヤモリはいいのですが、怖いのはムカデ
どこからはいったのか、今日は、玄関の中にいました

蓮の実ごはんを炊きました。前にも紹介したことがあるのですが、栗と銀杏と、ピーナツを合わせて、わったような味と食感です。
塩とだしで炊いています

おこわを食べている感じがします
わたしはとても好きです

おかずは、ここ数日間の残り物

中国に五色を食べるという言い伝えがあるそうですが
黒が足りない

そうだ、黒豆茶を飲もう

これは自分で炒って、ビンにストックしてあったのです
黒豆も食べられます。柔らかいです


★ベランダの横にデッドスペースがあるのですが、昨年秋、ここにアジサイの苗木を3株植えました。「霧島の恵」は、四季咲きなので、ずーっと楽しめそうです。

あじさい用の肥料をやりましょう

これは、お正月の葉牡丹を地植えにしたものです
左の2株は、一度花芽を摘んだら、二度とつかなくなったのですが
右の株は、摘んでも積んでも花芽が出てきます

花が咲くと弱るというのですが
このまま伸ばしてやるのが、この子らしいのかも
もう花芽は摘まないでおこう


5月23日(月)「朝5時から」
★散歩に出かけました。今日は暑くなるとのことですが、長袖を2枚重ねてもひんやりして、気持ちがいいです。
アオサギかな、すぐ目の前の木に
止っていました。真下を通るとき、飛び去ったのですが

広げた羽根の内側は、灰色がかったブルー♪
大きかったあ!

久しぶりにねこの挑発し合う声を聞きました
一軒家のときは、(うちの子かも)とご近所の迷惑を思って
真夜中でも外に飛び出したものです

白黒が追いかけ、キジトラがやられてばかりいました
思い出す、とうちのねこたちも負けてばかり
放っておけずに、仲裁に入りました

宝ヶ池を一周しての帰り道

田植えの終わったばかりの田んぼにも
朝日が輝いていました。バスがまだ走っていないので
バスに乗らず、すべて歩いたので12000歩
1時間40分かかりました

★平成30年以降、道徳の副読本が教科書になるようなのですが、引き続き、「命の重さはみな同じ」の一部分を6年生の道徳の教科書に掲載させてくださいと依頼書が届きました。
10年前に出版された単行本からの引用ですが
命を大切に思うことは、不偏的なことなのかもしれません
学校の授業として、多くの子どもたちにメッセージが
伝えられるのは、光栄で、うれしいことです

この本を書くきっかけは、12年も前に
茨木市駅での募金活動に足を止めたことに遡ります
たくさんの作家さんが前を通ったはずですが、ラッキーにも
わたしのアンテナに引っかかってくれたのです
何か、わたしにもできることはないだろうか
……それが、始まりです

★スミレに不思議な蕾がつきました。調べてみると閉鎖花(へいさか)といって、花は開かず、自家受精して種を作る蕾だそうです。
玄関の植木鉢に植えていた時は
低い位置だったので気づきませんでしたが

突然、種の詰まった三角の鞘がはじけていたので
首をかしげていました。その前にこんな段階があったんだと
今、合点がいきました。種がはじけるまでが
待ち遠しいです

いちごの花といえば白か、薄ピンク

真っ赤な花もあるんですね
「そよかディ―プローズ」という種類でした

買ってきた苗のラベル、ここ2年は

捨てないでとってあります
それで、名まえが確認できました

夕方、ご近所さんとおすしをつまみに行きました
朝の散歩の話をすると、「わたし今日はまだ8歩」と言ったので
ずっこけました。わたしも昨日、一昨日は、一日中
家にいたので、そんな感じでした


5月22日(日)「朝からワイン♪」
★一昨日のことです。熊本の役所の人からお電話をいただきました。ほっこら温かい熊本なまりを聞きつつ、少し、落ち着いてきたのではと感じました。これからが大変でしょうが、久々に、ほっとした気持ちで、朝ご飯を食べました。
パプリカをオーブントースターで焼いた後
ガスであぶって焦げ目をつけ、皮をむいてお浸しにしました
焦がし不足で、きれいにむけなかったので
見栄えは悪いですが美味です

ゴーヤを、豚肉とこってり味の味噌炒めにして
ニシンの含め煮と大根の漬物、わかめの味噌汁、炊き立てのごはん
テレビを見ながら、ワインを飲んだりして、ゆっくり食べていたら
昼ごはんの時間になりました。そうだ、カレーがあった
昨夜のカレー、たっぷり使った玉ねぎが甘い♪

★ねこたちの視線の先には、シカがいます。
そっとベランダに出ました
こっちを見ていますが、逃げません

大きく見えますが、まだ、子どものようです
やせているようで気になります

ズームアウトすると、崖っぷちにいます

あぶないよ。落っこちないでね
シカも、崖も

★依頼のあった短編脱稿しました。ノンフィクションにしようと思ったのですが、おもしろい子どもたちがひらめいたので、創作にしました。ラストを、もうひとひねりしたいなあ。締め切りは1か月先なので、温めておこう。ついでにノンフィクションの短編も書いてみようかな。ノンフィクションといえば、4月〆で提出したノンフィクションですが、続編として書くのではなく(すでに1冊が出ている)、「新たに書くということで構成を考えてみましょう」と返事をもらっています。つまり、1冊目として2冊目を書くということです。編集さんの検討待ちなのですが、こちらで書き直した方がいいのかもしれません。
「ないしょだよ」って、近すぎで〜す

はてなの口は、シロップの耳の中

眠っているはてなの爪を切りました
シロップは、難しいです。気配に敏感です。やっと1本だけ
クリアー。次はいつ切らせてくれるのやら

5月20日(土)「違う世界感」
★干しサクラエビの、いかにもおいしそうなのを見つけました。
よし、チヂミを作ろう

キムチを刻んで入れました

グリーンボールのキムチ
ゴマ油で味付けがしてあるので、火を通した豚肉と
絡めるだけで即、豚キムチができます

ちぢみも味を付けずにすみました

★ビンの中は、不思議ワールドです♪ 苔に、なんとオレンジ色の花が咲きました。
花だよね……? きのこなのかな

よくわかりませんが、おもしろいです


★「奥さまは魔女」が映画になっていたのですね。テレビのリメイクというよりもパロディいといった方がいいのでしょうか。落ち目の俳優が人気をぶり返そうと「奥さまは魔女」のダーリン役にチャレンジするのですが、彼がサマンサ役に選んだのは、なんと本物の魔女だった……というわけです。その魔女役は、ニコールキットマン。若くて、初々しです。
「ごく普通の結婚をしたサマンサとダーリン
しかしただ一つ違っていたのは、奥さまは魔女だったのです」
このセリフと共に現れる画面、なつかしいです

ネコから変身したサマンサをダーリンが
お姫さまだっこするシーンは、撮りそびれました

思えば、素敵な物語の背景は、人の想像を
かき立てるようです

マレフィセントに始まり
これから上映されるスノーホワイトアリス・イン・ワンダーランド
も、そうです。切り口が変われば、どんな世界が
展開していくのか、興味津々です


5月21日(金)「室内外の植物に癒されています」」
★朝になると、四つ葉が開きました。おう♪ 夜は眠って、また朝起きる。人間と同じだ。それにしても、
不思議です。すごいよ四つ葉パワー
見ているだけで、幸せ♪

ビー玉を入れてみました
メルヘンの世界が、少し広がりました

こちらの陶器のアヒルは、ラッキーアイテム

フランス通の町子ちゃんが
2008年元旦に送ってくれたケーキについていました
針箱の中にしまってあったのを、朝方、ふと思い出して
テラリウムに入れました。いいことあるかな

ちなみに陶器の家は、母の遺品です

屋根が欠けたのですが、捨てがたくて
とってありました

★ちょっと、ちょっと、お坊ちゃま、キーボード踏んでますけど。困ったちゃんですが、基本、ねこのすることには、怒りません。柱で爪を磨がれても、急に飛びついて爪で背中にぶらさがれても(痛い)、棚から物を落とされても、どこでゲボされても……、
すべて許せる範囲内です

なんて思いながら、しばし待っていると

おやまあ、座り込んでしまいました

こういうときには、下ろしても下ろしても、乗っかってきます
わたしがパソコンから離れる方がベストです

ところがこのあと、「かな入力」になってしまい
「ローマ字入力」に切り替える方法がわからず、検索しようにも
「かな入力」が上手くできないので、困りました
ねえ、どこを押したの?

あ、そうだ♪ お気に入りに
こんなのを保存していました。無事解決


★ここ八瀬はサルが出るので、農作物は作れません。でも、ゴーヤなら、サルは食べないかも。山椒がすっかり根付いたので、その横に一株だけ植えてみました。
この試行が、サルをおびき寄せることに
なりませんように

たった1本の苗ですが、楽しみです

ベランダにムカデがいないことを充分に確認して
壁からさお竹を放して、洗濯を干しました
きゃ、ムカデ、発見!

スプレーをかけている間に、なんともう一匹!
こんな短い間に、いったいどこから
出てきたの? こわいよう


5月19日(木)「テラリウム」
★水をほとんどやらなくてもいい植物という点では、テラリウムとエアープランツは似ていますが、エアプランツなどを使ってファンタジーな世界を創りだすのがテラリウム、宇宙の果ての殺伐感としてシンプルに飾るのがエアプランツと、理解しました。
セダム(フクリンマンネングサ)という植物を
一株買ってきたのですが、店で見たときよりも嵩がはって
いくつものビンに分けたのですが

ファンタジー感も、殺伐感も出ませんでした
もっと大きなビンでなければ、それなりの世界感を引き出すのは
むりなのかな……。ビンの大きさのせいにするのは
悔しい……。一場面なら描けるかも

南極は温暖化で出産ブーム
(科学的裏付けのない、いいかげんな発想)

たまごは、軽石で表現

こちらは森。おなかいっぱい、お昼寝タイム
このプーさんは、入浴剤の泡の中から出てきました

ビンにフタをすると植物の呼吸で水滴が……
だから水をあげなくてもいいんだね

仔馬が選ぶのは、緑のハートか
それともハスか

どちらを選んだとしても、しょせんビンの中の世界……
これって、人間も同じ……哲学だね

こちらは、宇宙への広がりを表現しました

草原設置されたトイレ
草原は、そこらへんに生えているコケ
妙にぴったりしました

現実のトイレにもおすそ分け

日ざしが届かなくても育つかどうか

こちらは千切れた茎

根付くでしょうか

というわけで、少し、いいえ
充分楽しめました。今度は大きいビンで
いろいろ表現してみたいな


★集中して作品を読んでいます。夕方、散歩に行きました。というか、それは口実で、花屋に、大きなガラス容器がないか見にいきました。気に入る物がなく(100円ショップの方がいろいろあるかも)、ウォータークローバー(水草)なるものを買いました。
これ四つ葉なんです。でも、夜は閉じるようです

サラダボールに入れて、水を張って
ヨーロッパの古城のある風景をイメージしました
水草よりコケの方が湿地帯の感じが出て
似合うのかも……

5月18日(水)「快晴。だけれど……」
★洗濯は、とうぶん部屋干しです。びくびく、ムカデ……。

「あのビル、顔に見える。『ちょっとおこったななこちゃんのおうち』みたい」と、先日、ママがいっていたので、今日、出かけたついでに、写真を撮ってきました。

そして絵本と比べてみました

うんうん、似ているよね

こどものとも214号(1982年5月号)井上洋介・絵

こっちの家は、熊本の店「ひごつどう」です
今日、大阪から来てくれた友人とランチに行ったのですが
閉まっていました。休日は月曜日なのに
どうしたのだろうと心配になりました

閉店? 地震の影響……

帰宅後、ネットで調べたところ
ランチは予約制
になったそうです。ほっとしました


さっき、前を通ったときに
にんにくとゴマ油のいい匂い気がした
MACHIYA 兪でごはん

★こちらは、八百一というスーパーの3階にある「六角農園」です。

こんなことろに田園風景が……

本物のいちごはハウスで
あぜ道には野いちごが実っています

ログハウスに囲まれたミツバチの巣も

小川も流れています

手入れが行き届いていて
気持ちがいいです

★友人がいろいろお土産を持って来てくれました。その中で、すっごくうれしかったのはUVカットのマスク。顔半分がすっぽり収まる大きさで、しかも立体仕立てなので、息苦しくないんです。黒地と白地の水玉を2枚♪ 
マスクと、日々一心同体のわたしは

こんな感じのマスクがあればいいのにと
切に思っていました

長さが調節できるヒモ

洗って何回も使えます


5月17日(火)「エアコンのリモコンやーい」」
★今夏、初めて扇風機を回しました。エアコンのリモコン、見つかりません。気づいていたのですが、いよいよなんとかしなければ。エアコンの機種ナンバーを控えました。
暑さはこれからです

毛皮を着たままのこの子たちに
クーラーは必要です

はてなは、ベランダに住みついた(らしい)
ヤモリを見ています

羽根のように軽いシロップと、犬のようにずっしり重いはてな
食欲は、今のところ、どちらも同じようにありますが
夏バテしないようにしてやらねば

★茹でてあったえんどう豆で、豆ごはんにしました。豆ごはん大好きなので、2合炊いたのですが、1日で食べきりました。
おいしいんです♪

豆ごはんを食べながら
ころころころがっていった豆粒坊やの冒険物語も
ありかな、なんて思いを巡らしました

★ネット検索していて偶然見つけたのですが、『目の見えない子ねこ、どろっぷ』(講談社)が、ある読書感想募集の課題図書に選ばれていました。作家仲間の中谷詩子さんの、『足をなくしたウミガメ悠ちゃん』(学研プラス)が、何かの課題図書に選ばれたと聞いていたのですが、ここでした。
どろっぷも、悠ちゃんといっしょに
がんばってくれていたんだね。ありがとう
     
  小学校高学年向き          小学校中学年向き


5月16日(月)「連日、ムカデ」
★秋……のような肌寒さんを感じる今朝、裏山を見あげると、白い花が咲いています。昨年はなかったのように思います。土砂といっしょにずり落ちてきたのかな。幹は斜めで、手前の木に寄りかかっています。
白い花がベランダに落ちてくるので

掃いていたら、うわっ、ムカデ!

あわてて瞬間冷却スプレーをかけたのですが
なんと、3匹もいました。いったい、どこから急に現れたの? 

もしかしたら、竹ぼうきの中……に?

やっつけないわけにはいかないので

せめて瞬間凍殺。これならムカデも苦しまない?
言い訳にすぎないとは思うのですが

気分一新

ミニバラ、ぷっくりふくらんできています

ジャスミン、咲きはじめました


2輪目も(手前)咲きました

巾10センチほどのフェンスの隙間で
みんながんばってくれています

ど根性ひまわりも



★類くんの記事、見つかりました。新聞の切り抜きだと思って探していたのですが、コピーしたもので、しかも中表で畳んで送られてきていたので、見つけられませんでした。

類くんのことを応援して
ずーっと取材してきた記者さんの記事は
温かいです

上の新聞の写真ですが
一度のシャッターで、いろいろなバージョンが
何枚も撮れていました。え、どうして?

カメラに、クリエーティブショットという
切り替えスイッチがあって、それに替わっていました
こんなのがありなんて知りませんでした
めちゃ、おもしろそう♪

そういえば、車のクーラーが効かないので
車検のときにみてもらったところ、切り替えスイッチが
入っていなかったというお粗末さ……

最近、眠たくてしかたがないのですが
もしかしたら、体のどこかにある眠りのスイッチが
入ってしまった?

5月15日(日)「空からカニ?」
★早朝、ベランダを掃いていたら、溝にカニがいました。どこかの球場に魚が降ってきたように、鳥が落としたのでしょう。もう動きませんでした。

溝に、丸まったムカデの骸が2つ
たぶん、駆除されて逃げてきて、ここで……

★今日は、サークル「わらしべ」の日です。が、自治会の総会の日でもあるんです。「わらしべ」は、冊子が発刊されたばかりなので、ぜひ行きたかったのですが、わけあって自治会の総会に参加しました。「わらしべ」の冊子については、昨夜、感想を送り、一日ずれいたらと思いました。うーがも同じ思いをしたようです。中学校に入って初めてのクラブがらみのイベント(わたしも見にいきたかった)、ボーイスカウトの田植え、ダンスのレッスン。3つとも参加したい。うーがなりに苦渋の選択だったようです。
3日前に、「たまごまごまご」のみんなと行った
スペイン料理のお店

今日の晩ごはんは、またここで

鍋つかみのカバーを見て
「ロシアのチェブラーシカの耳みたい」とママ
「今、わたしもそう思ってたとこ」

チェブラーシカの耳って、すごいインパクト

こちらの耳は、はてな

久々に、網戸にしたので
裏山の木々を見あげています。ムカデの侵入が怖いので
空気を入れ替えたら、すぐに閉めました

★ありちゃんが「毎日小学生新聞に、類君の本がのっていますよ」とコピーを添付してくれました。お知らせ、ありがとう。そして、毎小さん、ご紹介ありがとうございます。

読売新聞の姫路版に、記事として
類君の本が出たことが大きなスペースで紹介されていました
切り抜きを送ってもらったのですが、どうしよう……
書類にまぎれて見当たりません

5月14日(土)「いろいろな締め切りに追われつつ」
★「たまごまごまご」で、畑をしている生徒さんが、みんなに持ってきてくれた赤えんどうで、ごはんを炊きました。

鞘にびっしり詰まっています

うわあ、真っ黒のできあがりです

もらっていた沖縄の海塩と、広島のだし道楽を
入れて炊きました

ごはんをうてかえすとこんな感じに

まるでお赤飯のようになりました
味はえんどうですが、えんどうよりは小粒。ほっくりと
口の中ではじけて、おいしいです

★こちらは、えんどう豆。冷凍しようと思って茹でたのですが、卵とじにしたくなって、冷蔵庫で保存しました。

豆、大好きです

★老眼鏡がなくては、本が読めません。が、あちこちに持つ歩くので、すぐに紛失してしまうんです。100円ショップの老眼鏡を買ってみました。
なるほど、これは、仮に使うか
短時間用ですねえ

長時間本を読んだりパソコンを打ったりするには、
自分用に誂えた方が断然いいです

5月13日(金)「パソコンは満腹状態」
★ハードデスクドライブの残りを表示するラインのうち、ローカルデスクが赤線になりました。しかも余白はわずか……。これは、パソコンにとって危険な状態だそうです。来月になれば、パソコンを持って帰って容量を増やしてもらうことになっているのですが、応急処置としてパソコンをクリーンアップする方法を教えてもらいました。
プリントアウトして、手順通り進んでいったのですが
(ここ、クリックしてもいいのだろうか)と、迷いが出て不安になり
パソコンレスキューサービスに電話しました

ひとつ、ひとつ、「OK」の確認をとりつつ進みました

削除するファイルにチェックをいれてクリック

しばらく時間がかかるそうなので、電話を切りました
半削除作業が分ぐらい来たところで
パソコンがフリーズ

「もう少し、待ちましょう」
といわれ、待っていたのですが、パソコンの
ご機嫌は直りませんでした

電源を切って、保存していた画像や
メールなどを、手作業で少しずつ削除しました。が、赤ラインの長さが
短くなったとも思われません。疲れたので今日はここまで
また、時間の合間を見て、毎日増える分だけでも
少しずつ削除を続けるしかないのかな

★残っていた牛乳とレモンで、カテージチーズを作りました。簡単で、生野菜にかけるととても食べやすいです。

コンビニのサラダチキンをほぐして
サンドイッチにすると、「これ、お店でも出せる」と
思います。カテージチースの作り方は
火にかけて混ぜるだけ

牛筋肉を煮込みました

ストックしておくと重宝します

★熊本に支援の振り込み用紙が届きました。パソコンに取られていたので、気がつくのが遅かったです。あわてて中央郵便局に行こうとしたのですが、車がない……。そうだ、車検に出していたんだ……と気づくまで、数秒かかりました。車検代、車の保険代、税金……がなければ、もっと寄付が出来るのに。次の車検は受けないでおこう……。確か前回もそんなことを思っていました。ここは交通の便が悪いので、なかなか決心がつきません。
振込月曜日になりますが

子どもたちに届くように、ピンポイントで振り込みます


5月12日(木)「デジカメ、紛失……」
★さえちゃんが、ムカデに刺されたときのために、ぜひ、備えておくといいよ、とメールをくれたのが、昨日のことです。迷わず注文したら、今朝、もう届きました。
もしものときに、心強いです
どう使うのか、試してみました。ちかいやすいし
けっこう吸引力あります

さえちゃん、教えてくれてありがとう

★「たまごまごまご」の勉強会ですが、今月から京都の天性寺ですることになりました。新大阪の時は、「たまご」の前に、ハイジの会をしていたので、9時半のバスで出かけていました。今日は、12時のバス。わたしは、ゆとりでした。みんなは、どうだったのかな。1時からスタートして5時まで。こちらもゆとりです。そこで、終わりの30分、みんなで「ハイジの会」をしないかと提案しました。

ハイジの会は、俳句というハイレベルなものではなく、5・7・5にハイジ(配字)する気楽なものです。が、気楽ではあっても、季節に寄せた思いを17文字に閉じ込めることを習慣にすると、創作に役立つと思います。今日は3人欠席でしたが、試してみました。アイホンで季語を調べた人が、「5月だけでもこんなに多い」とびっくりしていました。寺の座敷の向こうに見える新緑を17文字にまとめた句、素敵でした。

そういえば、今日はMBSのプレバトの日。録画してこなかったな……。
今日のブレバト
ユーチューブで見ることができました
どなたか、ありがとう♪

★今日の大失敗は、デジカメを失くしてしまったことです。携帯といっしょに小袋に入れてバッグにしまっていたのですが、バスを降りて、すぐに携帯をかけたときに、うっかり落としたとしか思えません。たまごの仲間が、みんな心配してくれました。なぐさめつつ、「家にあるんじゃないの?」という人もいたのですが、絶対そんなことはありません。目と手が、袋から出す様子をリアルに覚えているのです。あきらめたのですが、することはしておこうと、帰り、交番に届けました。

三条京阪のスペイン料理のお店でカンパイしました。とてもおいしかったし、楽しかったです。みんながごちそうしてくれました。帰りのバス、目の前で行ってしまいました。30分待ち……か。歩こう。川面に映っている夜景がきれいでした。デジカメがあれば、発信できたのに。と思いつつ、
家に帰ったら、なんと
テーブルの上にありました。うそっ! うそっ!
うそでしょ? 記憶をたどると、この時点で1回携帯を
かけたみたい。そのあと時間がなくて、あわてて携帯だけ
バッグに入れて出かけた……?

お騒がせしてごめんなさい
わたし、犯人の目撃証言できません
自信満々にうそをいいそうです


5月11日(水)「発想の転換」
くまもんあのねを、企画した人に感謝です。くまもんに向けて、なにげない日常をつぶやくだけで、思いをもらったり、あげたりできる♪ 言葉の力って、すばらしいです。支援できることは、視点をずらせば、かぎりなくあるんだと思いました。

童話教室でも、「ありきたりの話」にならないためには、切り口を変えること(視点をずらすこと)だとよく話しています。発想の転換は大切です。身につけると、何かに縛られることもなくなるので、生きやすくなるというおまけもあります。

「物は、いろいろな見方ができるんだよ」と、りんごを使って小さい子どもにうまく伝えている絵本があります。その本を買いに書店に行きました。
りんごを見て、りんごと思うのは潜入感があるからで
りんごを見て、りんごかもしれないし、そうでないかもしれない
それでは何なの? と思えるのが発想の自由です
ありえる。ありえない。あってほしい……

絵本にどこまでついていけるか、その人の
頭の柔らかさが問われるのかな

だいすきな「こどものとも」の
バッナンバーフェアをしていたので、パッパッパッと
抜き買いしました。「食」についてがメイン
勉強会用です

言葉の力の素晴らしさについては
昨夜放送の「重版出来!」でも、取り上げていました
昨夜、リアルタイムで見そこねたのですが
ネットで見られると教えてもらっていたので
さっき見ました。共感と感動で
めちゃ泣きました

★ベゴニア、安売りしていました。1株65円。ハンギングバスケット1個分130円。たった130円で豊かな気持ちです。早く植えてやらなければ。
こんな感じになりました

これからどんどん広がっていく……、はずです

それぞれにかわいいです

庭がなくてもじゅうぶん楽しめることを知ったのは
裏山が崩れるというアクシデントが
あったからこそです

世界一小さなバラ、蕾がつきました
ひい、ふう、みい、よお、いつ、むう、なな、やあ……
まだまだつきそうです

ちゃんと消毒もしました

ど根性ひまわりの双葉出ましたよ♪

蒔いた5粒のうち、3粒出ています
あとの2粒もそのうちに、きっと。あと5粒は
おすそわけしました

さて、さいごのパンジーは
摘み取って、じいじの写真に供えました

じいじの写真は遺影ではなく
まごと娘との最期のスリーショットです
さみしくないよね

うーがは、たいぶん背が伸びましたよ


5月10日(火)「恐怖のムカデ」
★今日も、雨雲が低く降りています。
こういうどんよりした肌寒い日は、けっこう好きです

ベコニアをハンギングしようと、ベランダに出たところ

網戸にムカデが張りついていました
身がすくみました

瞬間冷却して、事なきをえました。いったん部屋に戻り
気を取り直して、再びベランダに出たところ

何気なく見たお隣との間にある避難壁の下に
めちゃくちゃ大きなムカデが! このままでは、お隣にっ入って行く!
あわててスプレーを取りに戻りました

冷却スプレーが効かないほど
頑丈なムカデです。スプレーをしつつ、お湯を沸かして
かけました。が、まだ動いています

見つけることができて、よかったです

ムカデは夫婦でいる?
このサイトめちゃくちゃ役に立ちました
すべて納得です

★家の外のことなので、シロップは、のんきなものです。


はてなも、ぐっすり。ちなみに椅子がはげているのは

この子たちが爪を磨ぐからです

爪とぎも置いています
眠っているときに爪を切ろうと思っても
すぐに逃げていきます

共存って、こんなものかな

★「ブルーベリーのジャムを煮たので、おすそわけ」とご近所さんが届けてくれました。リッツのクラッカーと相性だとか。あります、リッツ。また、友人から、お手製の桜の塩漬けが届きました。
とても濃い色ですが(梅酢に漬けたそうです)
お湯に浮かべると、なんともやさしい色に

庭の、関山というさくらだそうです

姿も、まるで舞っているように、美しいです

ほのかにさくらの香りがします

5月9日(月)「どうしても体に歪みが出ます」
★整体に行った帰り、花屋に寄りました。久しぶりに、ねこ草を売っていました。
シロップもはてなも玄関にとんできて

むさぼるように食べています

そのあとすっかりくつろいでいるのですが

それわたしのバッグだよ

★熊本県内の学校再開のニュース。子どもたちの笑顔。避難所に学校を使っていた人たちが黒板に残したメッセージ。「せんせ、これ消したらいかんたい」。宝くじに当たった知人がいます。10万円のうち、半分を熊本に送るそうです。みんなやさしい。明日、熊本は大雨だそうです。二次災害が起こりませんように。

山崩れでずり落ちてきて、伐採された木から
新芽が吹き出しています

ジャスミン、花芽がつきました

小さな発見に、力をもらっています


5月8日(日)「母の日」
★「今日は、母の日やし……」とママが、ごはんに招いてくれました。
それだけでも、じゅうぶんなのに
深紅とピンクのカーネーションとアジサイの花束も

昼間から生ビールでカンパイ
久々に、ゆっくり楽しい時間を過ごしました
うーがのおかげです

というのは、うーがは、この連休
八瀬で母の日のプレゼントを準備していたのですが
家に帰って、ママにこういってくれたそうです
「ママも、ばあばをよろこばせてあげて」

「母」と「母」。夫の母も、わたしには
義母ではなく、「母」です。

写真をここにかけてから
何かにつけて、母たちに話しかけています
どちらの母ともいろいろありましたが、「母」にも、「母」にも
感謝しています。そして、じいじに(夫)も

思いを伝えることができなくて、空しいです

届いたばかりの新茶をお供えしました
が、生きていてくれたら……と思うばかりです


5月7日(土)「連休中のような、そうではないような」
★うーがの傘が子ども用なので、「まだその傘使ってるのん?」と聞きました。
「そやねん。掛けたときにみんなと長さが違うし、だいいち柄がはずかしいねん」
たぶんこんな感じかのかな


1900年代のキャラクターフェリックス

「ママに、いうたら買ってくれはるよ」とわたし
「いうたよ。そしたら、ママが参観日にこの傘さしてくるていわはるねん」
からかわないで、年相応なサイズと柄の傘に
買い替えてやってね

今日は、クラブがあるというので、早朝
送って行きました

★その帰り道、通りかかった豆腐屋さんに寄って、「おとふ、できてます?」と聞きました。10時ごろになるそうです。朝早いのは、新聞配達と牛乳配達、そしておとふやさん……でもないんだ。できたてのおとふ、食べたかったな。
★うーがの英語教室は書店の上にあるので、待っている間に、いつも本を買うことになります。昨日は、「つるとはな」という雑誌を買いました。江國香織さん姉妹が、子どもの頃、お母さんに歌ってもらった童謡で育ったことが書かれていました。わたしと同じだと思って読みました。
懐かしい童謡が紹介されています
「あのこはだあれ」「グッドバイ」「あの町この町」「あめ」
古き良き時代が蘇ってきました

ここでは童謡絵本が紹介されていますが
わたしが持っていたのは、もっと分厚い童謡集でした
母が歌いながら教えてくれたのは
戦争に行った父親を母親と待つ歌あした
木の葉のお舟浜千鳥も懐かしいです

ユーチューブを聴いて感心するのは、母が正確な音階で
歌い継いでくれていたことです


5月6日(金)「うれしいな、生徒さんの活躍♪」
★2冊の雑誌が届きました。うち、「ちゃぐりん」6月号に、「たまごまごまご」の生徒さんの作品が掲載されました。そして、「家の光」6月号には、別の生徒さんのエッセイが載っています。
エッセイは、家の光童話賞を受賞した
しげたにやすこさん

10数年間、教室に通って来てくれていたにもかかわらず
わたし、知りませんでした、畑が大好きな重谷さんの暮らしぶり
読むだけで楽しさ伝わってきます。おまごさんと
いっしょに畑仕事の写真も♪

今年度も家の光の公募が始まりました
幼年童話です。応募要項をよく読んで、5枚童話を書いて
応募してください。そうそう、何を求められているのか
今までの入選作品とかぶらないように
「傾向と対策」も大切です

「ちゃぐりん」は、小学生向けの雑誌です
が、公募はしていません。ちゃぐりんと繋がっている
作家経由で、編集さんが見てくれます

黒田ふみさんの「おつかいはハプニング」は
なるほそと思える、謎解き風の楽しい作品です

たまごまごまごには、他にも
単行本の出版が決まった人もいます
みんな、自分の目標を決め
目指しています

★数日ベランダに出ないうちに、あじさいが、色づいてきています。この一輪は、ピンク系かも。
なんてかわいいんでしょう

見守っていくのが、楽しみです

2年目のエプロンドレスにありがとう

コスモスのたねに、よろしくね

★英会話の終わる時間に、うーがを迎えに行きました。八瀬に帰宅したら10時。それから晩ごはん。日ごろ、わたしの夕飯は、たいてい6時。こんなに遅くなることはありません。うーがは、習い事やボーイスカウトのある日は、いつもこんなもんだそうです。ショートヘアー、友だちも、先輩も、先生も、「かわいい」といってくれたそうです。
窓際にいるシロップとはてなの様子がおかしいです
何かを凝視しています。なんと、ムカデです。しかも家の中に!
コロコロで押さえて、瞬間冷却スプレーをかけました

段取りよく捕まえることができたのは
うーががいて、協力してくれたおかげです

昨日、うわさをしていたら、ほんとにムカデが出た……
今まで見た中でいちばん大きく、体が固いのか、コロコロにくっ付かず
押さえていたときのあばれかたも、すごかったです
こんなのに刺されたら、たいへんなことに
なっていたかも

いったい、どこから入ってきたのでしょう

シロップ、はてな
見つけてくれて、ありがとう


5月5日(木)「こどもの日の決心」
★今朝も、ヤモリがはりついています。そのうち子連れで来るなんてこと、ありませんように。

ムカデも出てくるので、今でも、じゅうぶん怖いです
洗濯は室内干しにして出来るだけベランダに出ないようにしています
お花の様子も見たいのですが、今は、ガラス越しです


★「髪の毛を切りたい」とうーががいいました。一昨日のことです。
「どれぐらい?」
「これぐらい」
つまり、ロングのまま、5センチぐらい切りたいようです。
「いっそ、ショートにしてみたら?」
「いやや」
そう答えることは、想定していました。うーがは、長い髪が好きで、自分でポニーテールも編み込みもできるようになっていました。ポニーテールは、うーがによく似合っていました。けれど、ショートカットの方が軽いし、洗いやすいし、夏に向かっていいように思います。きっかけがあれば、短くするだろうと思い、へアドネーションのことを話しました。
「中途半端に切っても、切り落とされた髪の毛はゴミになるだけやけど、切った長さが31センチあれば、人のためになるんだよ」
「31センチって?」
物差しで計ってみたうーがは、
「無理。切りすぎ」
といいました。だよね。よくわかります。でも、今、うーがにできる素晴らしいことだと、話し合いました。1日経って、
「わかった。31センチ切る」
と申し出てくれたので、ママに連絡して、ヘアーサロンに予約してもらいました。昨日のことです。
小さい時からお世話になっている美容師さんは
うーがが長い髪にこだわっているのをよく知ってくれているので
ほんとうにいいのか、やさしく確認してくれました

わたしとしては、せっかく決心したのだから
何もいわずに切って欲しいと思ったのですが、女の子3人の父親
でもある彼は、うーがの心に添ってくれました

髪の毛を束ねてもらっているうーがは
神妙な顔をしていました

美容師さんは、束ごとに、いちいち物差しで測り
31センチよりも余分に長く切らないように、心を配ってくれました
「切る髪も大切だけれど、残す髪も大切だからね」

うーがは、髪の毛が多いので、前に切った人の
倍ぐらい量があったそうです

「よくがんばったね。えらいよ。なかなかできないよ」
と切ってから、ほめてくれました

「この長さなら、くくれるよ」

うーがは、前髪も作って欲しかったのですが
「いっぺんにいろいろせんとこ。短い髪になれてからにしよか」
と美容師さんは、慎重です

シャギーを入れてもらって、いかにも軽そうです

切ってすぐは気にしていましたが
だんだんなれて、「ショートにしてよかった」といっていました
わたしとしては、もう少し短くしてほしいのですが
今は、よく越えてくれたという思いです

切り落とした髪の毛は、うーがが手紙を添えて
JHDAC宛て送ります

こどもの日に、いい決心をしたね

おまけ
  
七五三のときに
今日の美容師さんが結ってくれました
じいじが目を細めていたね

★さわやかな風が吹いています。うーがと別れてから、少し歩きました。

竈で焼いているパン屋さんで
ライ麦パンとクルミパンを買って帰りました

5月4日(水)「みどりの日」
★うーがが眠っているうちに、駅前のポストに郵便を出しに行きました。
朝7時、比叡山からやっとお日さまが
顔を出しました。若葉がやさしく光っています

牛乳とサラダチキンを買いにコンビニに行ったら
家族連れでたいへんな賑わいでした


★おとといのヤモリくんだ。もしかして、ベランダに住みついた?

まずは、はてなの目に留まり

次はシロップに見つかりました

つかまえているみたいですが
ガラス戸と網戸越しです

それにしても、強化ガラスはすごいです

内側からガラスを叩いても、ヤモリに
振動は伝わらないようで、ゆうゆうと歩いています

シロップとはてなに注目されながら

壁を伝って、どこに行くのでしょう

うーがは、ヤモリとねこたちのようすを
こんなにいろいろ写しました

アップしたのは、そのうちの4枚です

こんなのもありました

わたしには撮れない1枚です

★朝ごはんを食べて、うーがは宿題をしています。わたしはパソコンに向かっていたのですが、睡魔におそわれ仮眠しました。お昼ご飯のあとも仮眠。このときも、うーがは宿題をしていました。買物から帰ってきて、うーがにパソコンを貸しました。その間、わたしは、なんとまた仮眠。夕飯を食べ、そして早々と眠りました。うーがは11時まで本を読んでいました。わたしは元々眠たがり屋ですが、老眼が進んできてから、その傾向が大です。それにしても、うーがが来ているというのに。

5月3日(火)「参考書は進化中?」
★もみじのプロペラがかわいいです。プロペラって新芽ではなく種なんですよね?

この初々しいプロペラの中で、紅葉の種は
秋に飛ぶ日を待っているのかな

★うそお、これが参考書!? 中1で学ぶ5教科分の1年間がぎっしり詰まっています。
一見、まるで恋占いの本のようです

「勉強したくなる参考書」。学研から出ています

裏表紙は、ちょっとおとなっぽくこんなです

びっくりです!

肝心の中身は

カラフルで、おしゃれ。、わかりやすいし
苦学ではなく、楽しく学べるっていいな。今どきの発想
でも、男子はどなるの?

★うーがにとって、今日はバス記念日でした。というのも、中学生からは、バス料金が大人料金になるのですが、今日、初めて大人料金でバスに乗ったのです。夏休みのエコサマー特権(エコサマーといえば、小学生までは無料になる)も、もう使えなくなります。「ばあば、うーね、まだ子どもでいけると思うよ」とうーがは気を使ってくれましたが、それはさせられません。きっぱり、今日から大人料金にしましょう。バスは満員なのですが、乗っている人たちは、うーがを除いてみんな無料パスを持っている高齢者ばかり。「すごいね、このバス、うーちゃんが払うバス代で動いているんだよ」。これは冗談で、税金の使われ方にについて話しました。

5月2日(月)「双葉のご利益」
★マンションの階段の洗浄日でした。年に一回、ジェット水流で掃除をしてくれます。
鉢植えを玄関に入れたとたん

なになに? とおじょうちゃんとおぼっちゃんが
やってきました

おとなりのご主人がフェンス周りの草を
刈ってくれました

シロップは珍しそうに眺めています

はてなは、ヤモリ(?)をウオッチング中

わたし、うーがと電話中だったのですが
「待って、写真撮るから」と切りました。その一瞬、うーがよりも
ヤモリを重視した薄情なおばあです

★類くんの本ですが、尊敬する先輩作家さん(許可をもらって名まえをあげたのですが、ご迷惑をおかけするといけないので削除しました)が、20冊も買ってくれるといってくれたのです。「そんなにいいです」と遠慮したのですが、生徒さんやあげたい友人いるのでといってくれ、ご主人といっしょに、車で受けとりにきてくれました。ありがたいですね。昨日、双葉のタクシーに乗ったご利益が、さっそくありました。
他にも本が出るとまとめて買ってくれる友人が
何人もいます。負担になってなければいいんだけれど……
と思いつつ甘えていますが、買って、広げてくれるって
書き手にとって、身に余るしあわせです

読後感もたくさん届いたので、ワードに添付して
編集さんに送ろうと思っています

★今日、京都は30.9°だったそうですが、わたしは、一日家にこもっていたので、肌寒いままでした。
アジサイって、
土地の資質で、色が変わるそうですが
白いのもあり?

掌ぐぐらいの大きさです、花(ガク)の大きさは
金平糖ぐらいです。肥料をあげなかったからかもしれません
何輪も咲きそうです。花芽がいくつあがっています


5月1日(日)「ああ、もう5月なんだ……」
★熊本地震に、わたしなりに心を寄せているうちに、4月は過ぎてしまいました。東北のことを忘れたわけでは決してないのですが、余震の多さに、だいじょうぶだろうかと心配です(1100回を超えたそうです)。といいつつも、わたし自身は恙なく日常を過ごしているので、そんな暮らしぶりを日記にアップすることに、日々ためらいがありました。
そんなときに、松谷みよ子作
『おさじさんのたび』(にっけん教育出版社)
という絵本を、巣山ひろみさんが
紹介してくれました

さっそく、とりよせました

やった♪ 絵は、だいすきなささめやゆきさんです

おじいさんにていねいにつくられた小さなおさじは
バラの彫刻がしてあります。ショーウィンドウに飾られていたのですが
おさじは、自分の意思で、使ってもらう人を探しに旅に出ます
そして乳母車にのっていた女のあかちゃんを選んだのです
レトロな感じの絵が、物語をいっそう
ふくらませます

ところが……

どきりとします。1997年のえほんですが
タイムリーなストーリーなんです。描き方ひとつで普遍性の
ある物語になることに、感銘してしまいました
くり返し、くり返され、今がある……

うちにある小さなバラのおさじ
何十年も前、わたしが海外旅行に行ったときに
母へのお土産に買ったものです

セットだったのですが、今は2本だけ残っています
わらじみたいな器は、わたしはひねりました

おふたりさんが見入っているのは
ベランダのみぞで、くねっているミミズです

「あれ、なあに?」。「なんだろう?」
★ヤサカタクシーのマークは、三つ葉です。時々四つ葉が走っていて、見るとラッキーと言われています。それもそのはず1400台に4台だけなのです。その四つ葉より、もっとレアなのが、双葉マークです。2台しか走っていません。
信号待ちで止まっていました

空車だったので、ジェスチャーで
「乗れますか?」と聞きました。オーケーでした
行先は、特にないので、「その辺りをぐるりとまわってください」
と、お願いしました。またとないチャンスだもの、乗らなくては
双葉マークは、上賀茂神社の遷宮を記念して
2年間の限定で走っていたのですが
あと3年延びたそうです

運転手さんに根掘り葉掘り質問しました
謙虚で感じのいいい、初老の運転手さんでした
このレシートを上賀茂神社に持って行くと
記念シールがもらえるそうです

うーがとママとごはんの食べて
ぶらぶら歩いていたときのことでした

そうそう、うーがたちと別れた後
四つ葉タクシーも見かけました。かなりの
スピードで疾走していきました



沢田俊子著作紹介



単行本

めざせ
スペシャルオリンピックス世界大会!

がんばれ自閉症の類くん
文研出版

目の見えない子ねこ、
どろっぷ
講談社

青い鳥文庫
盲導犬不合格物語
講談社


さとうきび畑の唄
改新版
ノベライズ
原作遊川和彦
汐文社

クマに森を返そうよ
汐文社


イエローカードは
ぼくらの旗印
京都新聞
出版センター


七頭の盲導犬と
歩んできた道
写真 野寺夕子
学研教育出版


とんがり森の魔女
講談社

スペシャル・ガール
:
汐文社


引退犬命の物語
小山るみこ
学研


おしゃべりな毛糸玉
小泉るみこ絵
文研出版



シャイはどこへ行った?
ノンフィクション

創作
汐文社



誰よ
りもママを愛す
遊川和彦:原作
ノヴェライズ
汐文社
命の重さはみな同じ
野寺夕子写真
ノンフィクション
学研
ぼく、がんばったんだよ
ノンフィクション
汐文社
とらちゃん つむじ風
長谷川 知子絵
創作物語
文研出版
行こうぜ!サーカス
ひろのみずえ絵

ノンフィクション

創作物語
汐文社
盲導犬不合格物語
ノンフィクション
学研
さとうきび畑の唄
遊川和彦:原作
ノヴェライズ
汐文社
アイディア料理は
風太におまかせ
なかにしけいこ絵
創作物語
汐文社
おじいちゃんと
ぼくのがんこ合戦
岡野淳子絵
創作物語
汐文社
ひいばあちゃんはごきげん
ぼくはふきげん
粟田伸子絵
創作物語
汐文社
まんざいでばんざい
ひのもとはじめ絵
創作物語
学研
はちゃめちゃ大家族
粟田伸子絵
創作物語
汐文社
灰色バス変身大作戦
長野ヒデ子絵
創作物語
汐文社
モモイロハートそのこリュウ

長野ヒデ子絵
創作物語
汐文社


    
アンソロジー一覧


雑誌掲載一覧


新聞連載・記事



教科書・教材