今日はこんな日

3月16日 やっと叶いました。

★豆腐と菜の花のスープは、塩焼きした魚(金目鯛)の骨と半助(うなぎの頭)でとりました。温かい魚だしのスープは、滋養が体に沁みていく感じが、元気につながっていきます。

ブロッコリーとソーセージ、ちりめんじゃこのチャーハン。

★児童文学者の西村友里さんは、同じ左京区に住んでいる作家さんです。整体院(西村さんの紹介してもらった)で偶然出会うたびに、いっしょにランチしましょうと約束しつつ、のびのびになっていました。やっと願いが叶いました。課題図書にもなった『オムレツ屋へようこそ』(国土社)や教科書で推薦本として紹介されてる『消えた時間割』(学研)などのエピソード、同じ協会に属しているので公私ともに共感する話題もいろいろあって、楽しい時間を過ごしました。

おみやげにもらったクッキー、ねこではなくトラだそうです。

母にお供えしました。

★このあと、町まで出かける用事があったのですが、西村さんの家の前を通りたいというわたしの願いを叶えつつ、バス停まで送ってくれました。

空き地の花、春の七草のひとつの仏の座だそうです。これがそうなんだ。

★たまにしか来ないという四条烏丸行きのバスがすぐに来ました。ラッキーです。今日の用事は、振込とお米を買うこと。有機栽培のお米を八分搗きにしてもらいました。1キロ1340円でした。その足でスギ薬局に寄ったら、2キロ1922円でした。これって安いよね。重いから1キロしたのに、安さにつられて買ってしまいました。

オリーブオイルと洗剤も買ったので、リュックの重いこと。一駅だけ地下鉄に乗って、国際会館で大原行のバスに乗り換えたら、なんと、教習場帰りのうーがが乗っていて、リュックを持ってくれました。今日は、山間コースの運転ということだったのでどこを走るのかと思っていたら、マンションの前を通って、大原、静原へ行くコースだったそうです。ゴールまでと少し。がんばれ。

★わたしの夕はんは、かきあげそば。かき揚げは、ランチが食べきれず、持ち帰ったものです。

これがかなりおいしくて、満足でした。

★ムカデと花粉が怖いので、ここに越して以来洗濯は室内に干しています。冬の間は暖房を、初夏から初秋にかけては除湿器のおかげで、すぐに乾くのですが、一年中で今がいちばん乾きが遅いです。乾かないうちに次の洗濯をすると、干すのに困ります。そうだ、明日は、エアコンのドライをつけてみよう。そのエアコンですが、耐久年数はすでに越えているので、壊れないうちに取り換えた方がいいのでしょうか? 猛暑に稼働しなくなった時のことを想像しつつ迷っています。

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1943年生まれ
羊年・B型・さそり座
48歳で童話教室に通い始め
54歳で単行本デビュー
80歳の現在に至る

日本児童文芸家協会会員
日本ペンクラブ会員

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